よくある質問
よくある質問
当クリニックでは、ひざの痛みや違和感、腫れ、引っかかり感など、ひざに関する症状を専門的に診療しています。変形性ひざ関節症や半月板損傷など、幅広いひざ疾患に対応しております。
ひざ以外の症状につきましては、体外衝撃波治療やPRP療法の適応がある方を対象として診療を行っております。症状によっては、より適した医療機関をご案内させていただく場合がございます。
当院では、いきなり自費診療をおすすめすることはありません。
まずは保険診療で診察・検査・治療を行い、状態をしっかり評価します。
そのうえで必要な場合にのみ、ラジオ波治療(保険適用)や、PRP療法・体外衝撃波治療(いずれも自費診療)などの選択肢をご提案いたします。
はい。保存療法で十分な改善が得られない場合、または保存治療で手術を先延ばしすることが患者様にとってメリットがない、と判断した場合には、関節鏡手術や人工関節、骨切り術なども含めて適切な治療をご提案いたします。
手術が必要かどうかも含めて丁寧にご説明いたしますので、ご安心ください。
MRI検査が必要な場合は、徒歩圏内の近隣提携施設をご案内しております。
検査結果は当院でわかりやすくご説明いたします。
なお、すでに撮影されたMRIやレントゲンデータをお持ちの方はご持参ください。
はい、可能です。保存療法の可能性も含めて総合的に判断します。
セカンドオピニオンとしてのご相談も歓迎しております。
当院では、自賠責・労災保険での診療には対応しておりません。健康保険または自費診療でのご案内となります。
当院では院内でのリハビリは行っておりません。必要に応じて適切な医療機関や施設をご案内いたします。
当院ではカウンセリングから治療計画の決定、そして結果を左右する施術や、肌状態に合わせた繊細な調整が求められる施術のすべてを医師が担当いたします。
美容医療において、機械の設定は単なる数値ではありません。以前の治療経過を熟知した同じ医師が担当し、さらにその日の肌状態や反応を見極めながら、リアルタイムで調整を行うこと。この積み重ねこそが、最良の結果を導き出す核心となります。
診断した医師自らが直接手を動かし、お肌のわずかな変化を捉えながら「今、この瞬間に求められる手技」を尽くすことで、安全性を確保しつつ最大限の効果を引き出します。
(※一部の施術は、医師の指導管理のもと看護師が担当する場合がございます)
肌診断・肌治療をする際には一部あるいは全顔のメイクを落としていただく必要がございます。パウダールームがございますので、来院後にメイクを落としていただくことが可能です。また、メイク落としやスキンケア用品はご用意がございますので、施術後お化粧直しされる場合はメイク道具をご持参ください。
クリニックにはメイク落とし、洗顔、日焼け止めのご用意がございます。その他お帰りの際にポイントメイクなどされる場合は必要に応じてご持参下さい。
※シミ治療後は一時的に赤み・浮腫みが出るため、お帰りの際にはマスクやサングラス・帽子があると安心です。
その他、美容内服薬、スキンケア用品をご希望の場合は、別途費用がかかります。
また、当院で整形外科・形成外科の保険診療を受診されたことがある場合でも、初めて美容皮膚科にかかられる場合は初診料がかかります。
治療により、痛みのある治療もございます。その場合は塗る麻酔薬を使用いたします。【麻酔代2,200円(税込)】
シミを取るレーザーの場合は、治療したシミの部分はかさぶたのように黒くなり、通常7日〜14日程度で剥がれ落ちます。その期間はテープをはって保護していただく必要があります。
大きなシミや複数のいぼの治療を希望される場合は、一時的にかさぶたや赤みが目立つことが多いため、10〜14日ほどは大切な予定を避けていただくことがおすすめです。
カスタマイズ治療の場合は患者様のご予定・ご希望に応じてダウンタイムを考慮しながら治療内容を計画してまいります。
妊娠中または妊娠の可能性がある方は全ての施術をお受け頂けません。
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